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20121204_VBA講座,覆爾世蹐Ε帖璽
 
いつだか触れた、なぜだろうツールについて
つくり方を教えます。

ツールの中身の説明は省略。

こんなかんじで


.侫ームを作る
→これをコンソールにして、分析ツールを作成していきます。

エクセルメニューより
「ツール」→「マクロ」→「Visual Basic Editor」を開く
開いたら、「挿入」→「ユーザーフォーム」を開く

すると、以下の画面のようになります。



これがツールのコンソールのもととなる
画面になります。

これに色々な機能を足していくわけですが
今回このフォームに必要な機能は

・テキストボックスの中にテキストを挿入するための
 「テキスト欄」
・上記テキスト欄に書き込んだ内容を、エクセル上に
 テキストボックスとして載せるための「ボタン」
 (テキストボックス作成ボタン)
・テキストボックス同士を繋げるための「ボタン」
 (コネクトボタン)

以上、3つでシンプルにいこうと思う。

↓こんなかんじで




フォームの編集

何もない、デフォルトのフォームに
上記のような機能を追加します。

「表示」→「ツールボックス」を選びます。

フォーム上にテキストボックスをつくるために
ツールボックスのコントロールの中から
「テキストボックス」を選択
フォーム上の任意の位置に、テキスト欄を作成する

ボタンを作成する場合は
「コマンドボタン」を選択
やはり、フォーム上の任意の位置に
ボタンを作成する(2つ)

その他、説明等を加えたい場合には
「ラベル」を選択して、任意の文章を入れます。

以上。表示に「ずれ」などが気になった場合は
気になる箇所(ボタンなど)を複数、シフトキーを押しながら
選択して、右クリック→整列で
ぴっちり揃えることもできます。


今日はここまで。
ここで保存しておきましょう。

次は、これらフォーム上の機能に
命令文をインプットしていきます。













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