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コンピレーションアルバムの効用について









ずいぶん前に参加依頼された、jun kagawaさんのプロジェクトである、コンピレーションアルバムが、今年ようやく完成して、夏くらいに届いたのだが、最近やっと聴くことができた。
聴くようになった理由は、iPodで聞きたい音楽が無くなったからだ。

そのアルバム。聞いたことのあるアーチスト、聞いたことの無い人。以前参加した、ガマモリゾーンのアルバムのようで。しかし、この中になぜか参加していた、kodonaというのは、昔mixiでありもしない嘘の悪口を書かれた事があり、どうも被害者は自分だけでなく、そういう事をするくらいなので、影では、かなり嫌われてはいるみたいだが、まあ、人の悪口を書き込んででも、構われたい、単なる小心者なのだろう。せっかく48で聞きたかったが、その可哀想な嫌われ者のものだけを抜かした、47の音源たちを、我がiPodに注入。

47人のアーチストたちの、47の1分前後の音源。ちょびっとたけ食べる、プチケーキの感覚で、この頃、飽きることなく聞いています。
自分が提出したのは、昔電子音楽もどきをやっていたときのもので、もう古いし、そういう手法で表現はしていないが、ひさびさに聞いてみると、懐かしさでいっぱいである。当時を思い出す。

今何かを表現するとしたら、もう、バンドもやってないし、Macも捨ててしまったので、今のパソコンでも出来る、midiで作ることになるのだろうか。もう同じような作品は作れない。手法は特殊なものでなく、なるべくスタンダードなモノの中から、表現出来るものにしたい。

jun kagawaさんのmyspace
http://www.myspace.com/junkagawa

author:curryboogie, category:MUSIC, 22:33
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